もう少しで立夏ですが、
すでに暑くなっていますね。



スイカも売られていました!

器は、約2年前に作った大皿ですが、
中のほうは、カンナ(跳び鉋)で模様をつけて、
一番外の線は(跳び鉋をすると割れてしまうので)手で彫りました。

今、私は、個人的に色々思うところがあり、
久しぶりにたくさんの本を読んでいるのですが、
いい本がありましたので、ご紹介致します。

1926年の、大正から昭和に切り替わる年に書かれた、
『雑器の美(著/柳 宗悦)』という評論なのですが、
以下、序文を一部抜粋。


「・・・彼は何度も何度も同じ轆轤(ろくろ)の上で同じ形を廻してゐるのだ。
さうして同じ模様を描き、同じ掛けを繰返してゐる。
(略)
陶工の手も既に彼の手ではなく、自然の手だと云ひ得るであらう。
彼が美を工夫せずとも、自然が美を守つてくれる。
彼は何も打ち忘れてゐるのだ。
無心な帰依から信仰が出てくるやうに、
自(おのず)からには美が湧いてくるのだ。

私は厭かず(=飽かず)その皿を眺め眺める。」

青空文庫(無料)でも)




夏近し 葉のさざ波の寄する窓 (志野)



釉薬豊富な彩泥窯〜


 

雨の振る中、桜の花びらが散り、
工房へ向かう路地が、一面、桜色に染まっていて、
何処を歩いていいのか、分かりませんでした。

今、百人一首の器作りで、
色々な時代の人の解説の本を何冊も読み、
私も、自分なりの解釈をして、デザインして、そして、旅もしたいと・・・


(不忍池)

もっと、自分なりに深めていかないと、
納得できないテーマに手をつけたような気がしています。

自分自身の感性を磨かないと、
対峙できない「何か」があって、
技術を磨かないと、
作り上げられない「器」があって、

「何か」と真剣に向き合うことは、
そう、「真剣」、
その言葉の通り、それに対して厳しさを持って取り組むことでもあります。

そして、個人のモラトリアムに対して、別れを告げることでもあります。



水面に映る『桜の追憶(菓子皿)』
(釉薬のたまった部分が水色ですが、乳濁釉を掛けて、随分水色になったものです(鍋土))


追憶の水面(みなも)に揺るる桜かな


これから、緑が鮮やかな季節になります。お元気で!



釉薬豊富な彩泥窯〜


 

今が、一年で一番花を見かけるような。

鶯(うぐいす)の歌声も、
だいぶ上達してきました・・・
(※ホーホケキョの歌は、練習してうまくなるようです!)



先日の『行徳の寺まち回遊展(神社や寺などによる各種イベント)』では、
晴れ空のもと、太鼓に笛のお囃子(おはやし)も聞こえてきました。

お囃子の鴬(うぐいす)見えぬ花霞(はな-がすみ)  志野

なお、花霞は、
遠くの桜が、霞(かすみ)がかかったように白く見えることです。

遠く、満開の桜の中で鳴いている鴬を詠みました。


ところで、
先日工房で清少納言の枕草子が話題になっていたので、
それを訳しつつ、平安時代の色彩について少し。

「春は あけぼの。
やうやう(=段々)白くなりゆく山際、
少しあかりて、
紫だちたる雲の細くたなびきたる。」

だんだん「白くなりゆく」とありますが、
「白」は、はっきりとしたという意味の「顕し(しるし)」が語源で、
現代語でも、「しるし(印)」を付けると言います。

なので、「白くなりゆく山際」を訳すると、
「段々はっきりとしてゆく山際」という印象。

赤は「明かし」が語源といわれ、
「少しあかりて」は、「少し赤くなって」と読み取ることもできます・・・

そして、「紫かかった雲が、細くたなびいている(そんな曙がすてき)」、と。

なお、平安時代の着物の色の組み合わせには、
桜や梅など、多く、植物の名前が付いていましたが、
そういった、繊細な色彩感覚を思わせます。


(行徳工房の焼成見本より「乳濁」)

こちらは、釉薬の焼成見本ですが、
左から、赤土、赤鍋土、白土のパーツで、
全部、同じ釉薬がかかっています。

三つ並べると、平安時代の着物の重ね着としての
「かさねの色目」の美しさを感じますね。

真ん中のパーツの、
土の赤い鉄分に反応した青み、
その下に見える、淡い緋色の土の色との組み合わせは、
まるで、着物の生地の裏の色を透かして色を作った場合の
「かさねの色目」のように思えます。

もしくは、着物の生地を織る際の
縦糸と横糸の組み合わせの方でしょうか。

百人一首の器に、この乳濁釉も使うつもりでしたが、
各工房、窯のくせが違うようで、
結構発色が異なるので、サンプルを焼いてから・・・



釉薬豊富な彩泥窯〜


 

お彼岸を向かえ、この辺りも、
桜が咲き始めました。



お皿は、黒土に粉引き白絵土を、お砂糖のようにまぶし、
赤土の筋(簡単な練りこみ)でアクセントを付けました。



ところで、平安時代では、「花」といえば大体「桜」で、
百人一首には、桜の歌が6首も収められているようでした。

・もろともに あはれとも思へ山桜 花よりほかに知る人もなし 大僧正行尊
・いにしへの奈良の都の八重桜 けふ九重(=宮中)に にほひぬるかな 伊勢大輔
・高砂の尾上の桜咲きにけり 外山の霞 立たずもあらなむ 前中納言匡房
・久方の光のどけき春の日に しづこころなく花の散るらむ 紀友則
・花さそふ嵐の庭の雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり 入道前太政大臣
・花の色は うつりにけりな 徒に わが身世にふる ながめ(眺め&長雨)せしまに 小野小町

歌集への掲載順ではなくて、桜の時系列に並べ替えてみましたが・・・

一本だけ咲いているような山桜、
都に咲き誇るような桜、たくさんの桜の咲く山、
はらはらと散る桜、桜吹雪・・・そして長雨。



幾重にも桜重ねど青き空 志野

桜色をどんなに重ねても、空は、すがすがしい青。

今日も、
とってもいい天気おてんきです。



釉薬豊富な彩泥窯〜

     

こんにちはヤッタv
お久しぶりですかすみんです(*・ω・*)
最近暖かくなってきてようやく春の訪れを感じれるこの頃・・・
わたしはなんと風邪をひきましたkyu汗
若さで速攻治そうとしましたが・・・・。ビタミンって大事デスネ・・・!!笑
みなさんもどうか風邪にはお気をつけてにた

さて、今回紹介するのはこちら

さくらの器です!春らしい!かわたん!かわいいです!!!かわいい
一日体験として、さくらの器のみも作れますが、わたしがおすすめしたいのは
晩酌セットです!!
こちらのような桜の器となんにでも使えるギフトでも大人気の万能カップ1つと箸置きご制作いただくコースになります。



うんうん、お花見とかに最適き
どちらも手捻りでお作りいただくコースもおすすめですハート



あたたかみのある器で飲むお酒、器にいれたおつまみ・・・・
いいですね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

かごとお箸もついてくるので、このまま一緒に飲みたい方にプレゼントしても素敵ですねお嬢様
お花見をすぎてもお酒を飲むイベントはたくさん!それに疲れた体に一杯。
そんなときに手作りのカップで飲めたら疲れなんてふっとんじゃいますね時々ウインクペコちゃん

自分用でもよし!友達用でもよし!彼氏彼女用でもよし!ご両親様へあげてもよし!
この前はかわいらしいカップルがお互いのために晩酌セットを作っていきましたぴのこ:)
なんとまあかわいいこと!お互いを思いながらせっせと作っていました。
みなさんもぜひ晩酌セットや万能カップを作ってみてはいかがでしょうかゆう★

心のこもったうつわをつくるなら彩泥窯
 

風も強く、春の気配はするのに、
なかなか木の芽は出てこないものが多いですね。

木の幹だけが、緑色に染まって、そろそろ芽吹く準備でしょうか。

鳥は、冬の終わりあたりから、木の実も少なくなって、
餌に困っているようでしたが・・・



今朝も、ヒヨドリが一羽飛んで来て、
ジャーキーの欠片を食べていました。

手をたたいて、犬を呼んでいたつもりだったのですが、
鳥の方が先に到着して、近くで、餌を待っています。

「我(われ)あり」とヒヨドリ来たる春疾風(はる-はやて)

「春疾風」は、春の強い風のこと。
ヒヨドリの
「ここにいるからね!」と、さっと飛んでくる姿に
春疾風の印象を重ねました。

ヒヨドリについて調べてみると、
結構人懐っこい鳥のようで、
平安時代の貴族たちも飼っていたとか。

(↑題など、すこし変えました。)


さて、私の製作中の百人一首の器は、
素焼きの器(※これから釉薬を掛ける)は随分増えたのですが、
細かな釉薬の使い方については、いろいろ考え中・・・。



釉薬の色自体は、似たような色(緑)でも、
アルカリ性が強い釉薬(エメラルドグリーン釉)と、
そうではない釉薬(織部釉)があり、
アルカリが強いと、基本的に、釉薬(ガラス成分)が低温で溶け、釉薬がたれやすい。

そして、そのアルカリ成分は、土の色を、少し緋色に染め上げ、
結果的に、透明度のある釉薬の色に、赤味が加わる場合もあります。

私の使っている赤鍋土は、
特にアルカリの影響を受けやすい土です。

それを利用して、図案を描こうとしていますが、
参考までに、小さな色のサンプル(上の方)がエメラルドグリーン釉で土が赤くなり、
(下の方)が織部釉を掛けたもので、それほど赤くないです。

一枚だけ釉掛けしたのですが、焼き上がりはどうなるかな?!


(ハートのドーナツ)

このお皿もエメラルドグリーン釉を使っていますが、
下が黒泥なので、深緑色です。



釉薬豊富な彩泥窯〜

 



先日は、ひな祭りでしたねheart

「桜餅」は、1717年に長命寺(の前)で売られたのが始まりとのことです。

桜の落葉を見た、山本新六という人が「桜餅」を思いついて、
隅田川の土手の桜の葉を用いて作ったと・・・

その150年後に生まれた歌人の正岡子規は、
「花の香(か)を若葉にこめてかぐはしき桜の餅(もちひ)家づと(=おみやげ)にせよ」
と うたっています。


なお、今、百人一首の器を作っていますが、
桜の花の歌もたくさんあります・・・

「花の色はうつりにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに(小野小町)」
など6首。

作るのが大変ですが、
月の出てくる歌は、12首もあります!

「嘆けとて月やはものを思はする かこち顔なるわが涙かな(西行法師)」
といった歌のイメージは、
今のところ、器に人物を描くつもりがないので、図案にするのが難しい!!

※意味・・・「嘆けば良い」と、月が私を物思いに?違う、涙を月のせいにしただけ

そこで、何か、デザインのヒントを探すために、うたの作者の西行法師を調べることに。

すると、西行法師は月と桜のすばらしい歌をたくさん詠んでいました。

さらに、(「最期は・・・!」と願って)西行法師が繰り返し詠じていた、
「願わくば花の下にて春しなむ その如月(きさらぎ)の望月(もちづき)の頃」
という歌があり、西行法師の涙の象徴として、桜の花を用いたいと思いました。

なお、西行法師の時代は、花といえば桜で、
「旧暦の二月は今の三月くらい?桜としては早くないかな」とも思ったのですが、
旧暦(月の満ち欠け中心の暦)では、
四季(太陽への公転との関係)のずれが大きく出る年もあるので、
「如月」は、4月に当たることもあり、
如月に桜でも、間違いないようでした。

そして、
大きな月と、ひらひらと散る(桜の)花びらを描くことに決めました。

ただ、「久方の光のどけき春の日に しづこころなく花の散るらむ(紀友則)」
という桜の散る姿を描いた歌があるのですが、
こちらは昼間ですし、もっと、桜の木を前面に出して描くことにします。




なお、手で描くのが難しい月の形は・・・

大きなものは、刷毛の柄(え=持つ所)、
小さなものは、目打ちの柄(え)をスタンプのよう押しました。
図案は、全部凹凸と釉薬で、表現するつもりです。



(うちの雛人形)

では、最後に雛祭りにちなんで・・・

初めて、俳句(五七五)ではなく、
短歌(五七五七七)の形で作ってみました。

戯(たわむ)れに皿のごとくの月の上
そうっと載せたる桜餅かな

毎日、百人一首を勉強しているうちに、
短歌(和歌)も作れるようになったような・・・

自分の短歌や俳句などを書いた器とかも作れるかな?



 〜釉薬豊富な彩泥窯〜

 



前回の記事で、
写真を載せなかった取っ手の面白い(とっても持ちやすい)
自分のマグカップ・・・(に、コーヒーとクロワッサン)

何か作業をしながら飲むには、
ちょうど良い安定感と頑丈さがあるマグカップ。

さらに、前の記事では、
百人一首の器を作っているとも書きましたが、
歌の内容を、
頭の中で具象化しようとすると、
また、新しい解釈が生まれてくるような気がします。


以下、
長〜い百人一首(デザインの過程?)の解説になってしまいました。

興味のある方はどうぞ・・・


「わが庵(いお)は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人は言ふなり」
という和歌の一般的な解釈としては、

私の庵(簡素な家)は都の南東(=辰巳(たつみ))にあり・・・

そこに、「しかぞ住む」は、
,海里茲Δ法福瓩靴ぞ)住むと
◆崋」が住む
(※「ぞ」は強調)
との両方の解釈が言われて、「鹿の住むような山で静かに」という雰囲気も。

「世をうぢ山」は、
 ̄Ъ山(都の南東にある山)
∪い鰺(う)し

と掛けてあり、

「人は、世の中を疎ましく思ってここで暮らしていると噂しているけれど、本当は、心静かに平穏に暮らしている」
という解釈がなされ、
私は、この歌をデザイン化するにあたり、鹿の住むような山をデザインしようとしたものの、

「世の中よ道こそなけれ思ひ入る山の奥にも鹿ぞ鳴くなる」という、
「世の中に失望して山に入ったけれど、山奥でも、鹿が悲しくないているよ」
という、似たような雰囲気の、でも、心情としては正反対の意味のうたがあることに気づき、
もう一度、何か決定的な違いをを読み解こうとしました。



すると、ただの方角として捕らえていなかった辰巳(干支を用いた方角=南東)が
動物として見えてくることに!

「たつ(辰=竜)、み(巳=へび)、しか(鹿)ぞ住む世(世界)」
と区切って、更に解釈を加えるのも面白そう!

一見、鹿しかいないような山に、
見上げれば、空には辰、地面にはヘビと、
不思議な世界が広がるイメージ。

鹿にヘビといった、自然の豊かさに加え、
辰の存在によって、内面世界の豊かさも感じさせます。

結局、たくさんの生き物に囲まれたちょっとユーモアのあるデザインと、
もう一枚は、
幾重もの奥行きのある(秋の)山にたたずむ、鹿一匹。

と、思ったら、
「奥山に紅葉ふみ分けなく鹿の声きく時ぞ秋は悲しき」という歌もありました!
(デザインした歌は、歌カルタの札を別にしているのですが、そのとき気づきました・・・)

とりあえず、鹿の鳴き声が秋の季語でもありますので、

「奥山に紅葉ふみ分けなく鹿の声きく時ぞ秋は悲しき」は、
「色とりどりのもみじを踏み分ける歩いている鹿」、

「世の中よ道こそなけれ思ひ入る山の奥にも鹿ぞ鳴くなる」は、
「秋の山の中、遠くに小さくたたずむ鹿」と、

鹿の立ち位置の遠近や、鹿の立ち姿を変えてみようと思います。


タンポポや 春の足跡 咲きにけり by志野(咲いているなぁ!)



釉薬豊富な彩泥窯〜
 

(前のブログ記事の)
作陶展のマグカップコンテストに出ていた作品は、
完成度が高いものばかりでしたね手

お店に置いてあるようなマグカップに比べれば、
私の使っているものは・・・、

私より一回り手の大きい人に
取っ手の部分の粘土を握ってもらって、
焼いたときに丁度良い大きさに持ちやすくしたもので、
ちょっと、コンテストに出すような、
(ここに写真で載せるような)カップではないけれど、
とっても、気に入っていますよ♪



先週の大雪では、
雪の降る中、夜遅くと
雨の降る朝と、
何度も雪下ろしをしたものの、
ぐったりとしていた木々。

今は、風にそよいでいます。

ところで、
「そよぐ」・・・を、漢字に当てると、
「戦ぐ」と書くようですが、
「そよそよ」とそよぐイメージと
「戦」の字の
「いくさ(戦い)」のイメージが重ならないので、
漢字にすることも少ない言葉みたい。

ただ、今回の大雪に限っては、
「戦ぐ」でも、良いと思うので・・・

雪とけて戦ぐ常葉(ときわ)へ夢重ね




ところで、私は今、
百人一首(かるた)の小皿を作っています。

全種類、
百枚作ります☆

平均して、
一日一首ずつ改めて勉強しつつ、
風景、植物、抽象的な心情を
17枚くらいデザインしたところ。

裏にはうたの一部を、弁柄(茶色の鉄)で書いています。

これらはお客様用ですが、がんばって、一枚一枚、仕上げたいです!


釉薬豊富な彩泥窯〜



 

1月後半に行われました陶芸祭き
とても素敵な作品に出会えて、楽しかったですゆう★
さてさて、陶芸祭では展示だけでなく、ワークショップなども行い大いに盛り上がりましたハート

詳しい詳細はこちらきらきら
関連ブログはこちらこちら

その中で今回一般のお客様に投票して頂いたマグカップコンテストニコッ
24作品中か大賞が決まりました♪



き大賞き


作者:行徳工房 啓子
受賞コメント:
カラフルな器たちの中ではあまり目立たないかなと思っていたのですが、
たくさんの方に気に入っていただけてよかったです。
商品も丁度買い替え時で嬉しかったです(笑)

き優秀賞き


作者:行徳工房 まき
受賞コメント:
投票用紙に書いて下さった皆さんのコメントがとても嬉しかったです。
大切にして今後の励みにしようと思います。有難うございました!

き優秀賞き


 

作者:表参道工房 美絵
受賞コメント:
贈り物として5個セットで作りましたが、同じ形にツクリ上げるのが、とても難しかったです。



 
400票にのぼるたくさんの投票、誠にありがとうございました!!
ほとんどにコメントを書いてあり出場者の大きな励みになりました!
惜しくも賞に届かなかったマグカップもすべて載せられず残念ですが、、、Docomo_kao18


多くの刺激を頂いたコンテストでしたニコッ
次回はどんな作品が見れるのか、とても楽しみですkyuハート

マグカップなら彩泥窯〜
 


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